Jacqueline帽子

梦幻Angel:

再次听这首歌真的挺有感触的!带着那种淡淡的哀愁~~~

莫西顾:

         为了去看日出,这座山,我们爬了好久,最后全部累得躺倒在山坡上。这一刻很安静,太阳的光芒从山的那一边探出头,四周只能听到我们俩的呼吸声。我们微微起身,虞美人的香味萦绕在鼻间,太阳出来了,把我们的脸映得发亮。

         风吹开你的裙摆,我们相视而笑。

         你说来年我们一起去虞美人盛开的山坡,可是,我永远也等不来你的来年了。

                                                 

歌词:


あなたと出会ったころ

コクリコの花が咲いていたことを

まだ憶えてますか

与你相遇的那刻

虞美人花儿盛开的模样

你还记得吗


古い石垣と生垣

かたむいた電信柱

黒くて重たい自転車で

あなたは風になって

わたしを丘の上から連れ去った

古朴的石墙与竹篱

微微倾斜的电线杆

你踩著又黑又笨重的自行车

成了一阵风

载著我从山丘上飞快地溜下


あなたが旅立ったころ

コクリコの花が咲いていたことを

まだ憶えてますか

你踏上旅途的那天

虞美人花儿盛开的模样

你还记得吗


輝く海に浮かぶ船影

青い松の木の香り

それはやっぱり悲しかったけど

わたしはもう一人でも

漕ぎ出すことができると知っていた

在波光的海面上漂泊的船影

碧绿的松树散发的香味

这是多麼地令人感伤

但我也明白了就算只剩我一人

一样能划桨前行


坂道を駆け上がる潮風が

手紙を運んでくれる

きっと、ずっと、あなたが

あなたがどこにいても

顺著坡道疾驰的海风啊

请帮我捎去一封信

连绵不断的风一定能够送达

不论你在何方


わたしはとても元気です

去年より背が伸びました

わたしはいつもここにいて

いまも、これから先も

あなたの旅の無事を祈っています

コクリコ坂から

愛をこめて

我过得很好

比起去年又长高了许多

我一直在这里等著

现在是、将来也会

祈祷著你旅途平安


文案原创,与电影《虞美人盛开的山坡》无关。


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  1. 柴尾莫西顾 转载了此音乐